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Even in a Pinch, We Want to Eat Vegetables Deliciously! Dried Vegetable Brand "OYAOYA" Restarts Its Rolling-Stock Subscription

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乾燥野菜ブランドOYAOYAは、ローリングストック用の定期便を再販開始しました。商品は備蓄用の乾燥野菜ミックス80g、価格は2,280円(税込)で、1ヶ月・90日・3ヶ月ごとの3種類のお届け頻度を用意。賞味期限は製造日から180日間で、普段の料理にも使える日常遣いの備蓄食として提案しています。
乾燥野菜のローリングストック

OYAOYAでは、「おいしい!を耕そう。」をテーマとして、京都産の規格外野菜をアップサイクルした乾燥野菜を2021年より販売しています。野菜を天日干しに近い温度でじっくり乾かすことにより、旨味や栄養が凝縮するのはもちろん、生鮮野菜では気付けなかった、野菜の隠れた魅力を引き出すことも可能になります。本商品は、保存や備蓄だけでなく、普段の食事シーンでも使えるのでローリングストックとして保管し、いつでも美味しい野菜を食べることができます。

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非常食についてのヒアリング

もしもの時のために備蓄している非常食や購入するタイミングを自社調べで調査しました。また、現状を踏まえて今後意識したいこともヒアリングを行いました。

自社調べでの非常食のアンケート自社調べでの非常食のアンケート自社調べでの非常食のアンケート自社調べでの非常食のアンケート
もしもの時に備えて準備したいこともしもの時に備えて準備したいこともしもの時に備えて準備したいこともしもの時に備えて準備したいこと

リサーチを行った結果、テレビなどの災害映像を見るタイミングで購入意欲が高まる一方で、その後の買い足す習慣がない場合は備蓄されていない期間が存在します。またレトルト食品などの日常で使える食品はローリングストックとして定期的な買い足しが行われています。これらの結果を含めてOYAOYAでは、日持ちがしていつでも美味しい野菜を食べられるよう、定期便にしてお届けをいたします。

非常食として、乾燥野菜のメリット

3ヶ月に1回届く定期便3ヶ月に1回届く定期便3ヶ月に1回届く定期便3ヶ月に1回届く定期便

ローリングストックにぴったり
普段の料理に使える

そもそも保存食とあって日持ちするから、鮮度を気にする心配はナシ。季節が限られた旬の野菜も、乾燥野菜ならロングシーズン楽しめます。また、OYAOYAの乾燥野菜はブドウ糖など不使用なので、野菜が持っている自然のままの旨味たっぷり。いつもの料理をもっとおいしくする、野菜だしがとれるのも魅力です。

備蓄にぴったり乾燥野菜備蓄にぴったり乾燥野菜備蓄にぴったり乾燥野菜備蓄にぴったり乾燥野菜

家庭内フードロスの削減

畑での規格外野菜は一般的ではありますが、野菜を買っても葉物は特に冷蔵庫で傷んだりして、廃棄される家庭内のフードロスも存在します。ちょっとした時に便利な乾燥野菜を備蓄しておけば、もしもの時はもちろん、家庭内でも使うことができます。

OYAOYAの乾燥野菜OYAOYAの乾燥野菜OYAOYAの乾燥野菜OYAOYAの乾燥野菜

商品概要

■商品名/内容量
OYAOYA 備蓄用の乾燥野菜ミックス 80g

■価格
2,280円(税込) ※送料別 初回20%OFF、2回目以降は10%OFF

■定期便のお届け頻度

・1ヶ月に1回:普段の料理に積極的に使う方向け

・90日に1回:野菜を買い忘れた時など定期的に利用したい方向け

・3ヶ月に1回:備蓄用に保管したい方向け

■賞味期限
製造日から180日間

■販売先
OYAOYAオンラインショップ

https://oyaoya-kyoto.com/products/rolling-stock

【会社概要】

株式会社Agriture 京都府京都市下京区玉津島町294

会社HP. https://agriture.jp/
ブランドHP. https://oyaoya-kyoto.com/

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Author of this article

小島 怜のアバター Rei Kojima Agriture CEO

CEO of Agriture Inc. Runs a contract processing and OEM business centered on dried vegetables and dried fruit. In partnership with farmers within Kyoto Prefecture, he pursues “sustainable food distribution” through the use of non-standard vegetables and support for sixth-industrialization. Drawing on extensive hands-on experience at manufacturing sites, he provides support that walks alongside every business considering OEM—from product planning and prototyping to small-lot handling, packaging design, and sales-channel development.

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