お知らせ– archive –
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試作
国産の夏みかんの皮を使った「乾燥夏みかんの皮」の試作を行いました
このたびAgritureでは、夏みかんの皮を使った「乾燥夏みかんの皮」の試作を行いました。夏みかんは酸味が強く独特のほろ苦さと爽やかな香りが特長の日本原産柑橘で、厚みのある果皮にはリモネンなどの精油成分が豊富に含まれています。マーマレードやピー... -
試作
鹿児島県産のモリンガを使った「乾燥モリンガ」「モリンガパウダー」の取り扱いを開始しました
このたびAgritureでは、鹿児島県産のモリンガを使った「乾燥モリンガ」と「モリンガパウダー」の取り扱いを開始しました。モリンガ(Moringa oleifera)はワサビノキ科の植物で、ビタミン・ミネラル・アミノ酸を豊富に含むことから「奇跡の木」とも呼ばれ... -
試作
国産の春菊を使った「乾燥春菊」の試作を行いました
このたびAgritureでは、国産の春菊を使った「乾燥春菊」の試作を行いました。春菊はキク科の葉野菜で、独特のほろ苦さと香りが特長の食材です。鍋物や和え物、天ぷらの素材として広く親しまれています。 低温で乾燥させることで、春菊の持つ独特の香りがぎ... -
試作
国産のキウイを使った「ドライキウイ」の試作を行いました
このたびAgritureでは、国産のキウイを使った「ドライキウイ」の試作を行いました。キウイフルーツは酸味と甘みのバランスが良いフルーツで、ビタミンCや食物繊維が豊富なことでも知られています。 スライスした国産キウイを低温で丁寧に乾燥させたところ... -
試作
国産のケールを使った「乾燥ケール」の試作を行いました
このたびAgritureでは、国産のケールを使った「乾燥ケール」の試作を行いました。ケールはアブラナ科の葉野菜で、青汁の原料としても広く知られるスーパーフードです。ビタミンK・ビタミンC・ベータカロテン・食物繊維が豊富に含まれています。 低温でじっ... -
試作
国産のかぶを使った「乾燥かぶ」の試作を行いました
このたびAgritureでは、国産のかぶを使った「乾燥かぶ」の試作を行いました。かぶはやさしい甘みと滑らかな食感が特長の根菜で、煮物や漬物、スープなど和洋を問わず幅広い料理に使われています。 スライスした状態で低温乾燥させたところ、かぶの白い色味... -
試作
国産のよもぎを使った「よもぎパウダー」を試作しました
このたびAgritureでは、国産のよもぎを使った「よもぎパウダー」を試作しました。よもぎは草餅や薬膳茶の素材として古くから親しまれている和ハーブで、独特の清涼感ある香りが特長です。 乾燥工程自体は問題なく進みましたが、粉砕してパウダーにする段階... -
試作
国産の下仁田ネギを使った「乾燥下仁田ネギ」の試作を行いました
このたびAgritureでは、国産の下仁田ネギを使った「乾燥下仁田ネギ」の試作を行いました。下仁田ネギは群馬県下仁田町を中心に栽培されるブランドネギで、太い白根と加熱時の強い甘みが特長です。 試作した乾燥下仁田ネギは、香りがかなり良い仕上がりにな... -
試作
国産のレモンを使った「ドライレモンスライス」の試作を行いました
このたびAgritureでは、国産のレモンを使った「ドライレモンスライス」の試作を行いました。カクテルやドリンクのガーニッシュとして使えるよう、薄くスライスした状態で乾燥させています。 レモンの皮部分は乾燥後も黄色を維持しやすい一方、果肉の部分は... -
試作
国産のピーマンを使った「乾燥ピーマン」の試作を行いました
このたびAgritureでは、国産のピーマンを使った「乾燥ピーマン」の試作を行いました。ピーマンは通常のピーマンより肉厚で、苦味が少なく甘みのある品種です。 以前に試作した万願寺とうがらしと同様に、ピーマンも乾燥後に肉厚な食感がしっかり残る仕上が... -
試作
蓮根パウダーの本製造を開始しました
このたびAgritureでは、蓮根パウダーの本製造を開始しました。蓮根100kgをパウダーに加工し、小袋への充填まで一貫して自社で対応する本格的な量産体制がスタートしています。 蓮根パウダーはこれまで試作段階でのご提供が中心でしたが、複数の食品メーカ... -
試作
国産のワケギを使った「乾燥ワケギ」の試作を行いました
このたびAgritureでは、国産のワケギを使った「乾燥ワケギ」の試作を行いました。ワケギ(分葱)はネギとタマネギの交雑種で、通常のネギと比べてやわらかくマイルドな風味が特長の野菜です。 乾燥させてもワケギ特有のやさしい香りは残り、刺激が少ないた... -
試作
国産のビーツを使った「乾燥ビーツ」の試作を行いました
このたびAgritureでは、国産のビーツを使った「乾燥ビーツ」の試作を行いました。ビーツは鮮やかな紫色が特長の根菜で、サラダやスープ、スムージーなど多彩な料理に使われる食材です。 今回の試作では、ビーツ特有の紫色がしっかりと残った状態で乾燥を仕... -
試作
国産のアスパラガスの茎を使った「アスパラ茎パウダー」を試作しました
このたびAgritureでは、国産のアスパラガスの茎を使った「アスパラ茎パウダー」を試作しました。前回試作した乾燥アスパラガスに続き、今回は茎の部分だけを取り出してパウダーに加工しています。 茎の硬い部分は通常であれば廃棄されることが多い部位です... -
試作
国産のニンニクスプラウトを使った「乾燥ニンニクスプラウト」の試作を行いました
このたびAgritureでは、国産のニンニクスプラウトを使った「乾燥ニンニクスプラウト」の試作を行いました。ニンニクスプラウトは、ニンニクの種球から伸びた若い芽の部分で、ニンニク本体よりもマイルドな風味が特長の食材です。 今回は先方のご希望で、根... -
リリース
[プレスリリース]食品OEMのマッチングサイト「食品OEMの窓口」が、SEO・LLMO集客支援のGgrowとAI検索時代に対応した共同取り組みを開始
プレスリリースはこちら:https://www.value-press.com/pressrelease/372711/ ■ 取り組みの背景 食品業界では、原材料高騰や人手不足に加え、消費者の購買行動のデジタルシフトが急速に進行しており、BtoB・BtoCを問わず「Webでいかに見つけてもらうか」が... -
リリース
[プレスリリース]小袋充填を10袋から始められるサービスを開始|小ロットで初めて食品OEMの立ち上がりをサポート
プレスリリースはこちら:https://www.value-press.com/pressrelease/372537/ 背景:小ロット充填ニーズの高まりと、既存OEM市場のギャップ 食品業界では、新商品のテスト販売、展示会でのサンプル配布、販促用ノベルティなど、「まずは少量だけ作って試し... -
イベント
上海で開催されたFBIF2025にOYAOYAが出展しました
FBIF(Food & Beverage Innovation Forum)は、アジア太平洋地域で最も影響力のある食品業界イベントの一つであり、食品・飲料業界のイノベーションを推進するための国際的なフォーラムです。2014年に中国・上海でSimba Eventsによって設立されて以来... -
リリース
石川県の伝統野菜 加賀野菜の乾燥加工を開始
この度、石川県の伝統野菜である「加賀野菜」の乾燥加工を開始しました。地元農家と連携し、旬の味わいをそのまま閉じ込めた乾燥野菜としてお届けします。 加賀野菜とは? 加賀野菜とは、石川県加賀地方で長年にわたって栽培されてきた伝統野菜のことを指... -
リリース
国産野菜パウダーの掲載を開始
この度、新たに「野菜パウダー」の掲載を開始いたしました。国産の野菜を使って乾燥野菜を粉末状に加工した野菜パウダーは、手軽に栄養価をプラスできる便利な食材として注目を集めています。 野菜パウダーとは? 野菜パウダーは、新鮮な野菜を乾燥させ、... -
リリース
沖縄県産のドライフルーツ入荷
この度、新作のドライフルーツとして「ドライパイナップル」と「ドライシークワーサー」を入荷しました。南国沖縄の爽やかな風味をそのまま凝縮した2種類のドライフルーツが、新たにラインナップに加わります。 南国フルーツの魅力を凝縮|ドライパイナッ... -
メディア掲載
食品OEMの窓口に掲載されました
食品OEM選びに、もう迷わない。をコンセプトに、OEMメーカーを掲載した食品OEMの窓口に、弊社の情報を掲載しました。 メーカーの一覧はもちろん、各ジャンルのコラムや、言葉図鑑なども用意されています。 食品OEMの窓口はこちら 食品OEMの窓口 Agriture... -
メディア掲載
掲載情報
このたび、フードロス削減をテーマにしたショッピングサイト「クラダシ(Kuradashi)」が運営する『Kuradashi Magazine』にて、Agritureの商品をご紹介いただきました。 『Kuradashi Magazine』は、食品ロス削減に取り組むクラダシが、サステナビリティや... -
お知らせ
乾燥野菜レシピを180以上更新
OYAOYAでのレシピ公開 弊社が運営する乾燥野菜ブランドOYAOYAでは、ユーザさんからの投稿・専属でのレシピ作成を通じて合計180以上のレシピを公開いたしました。通常の汁物レシピだけでなく、乾燥野菜だからこそできるアレンジなどを加えたものも制作して... -
お知らせ
野菜別の効能図鑑を作成しました
野菜ごとの効能を知ろう! 健康を意識した食生活を送りたいけれど、「どんな野菜がどのような働きをするのか分からない…」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか?そんな方に向けて、野菜ごとの特徴や薬膳的な視点での活用法をまとめた【野菜別の効能... -
お知らせ
乾燥野菜はドバイでニーズがあるのか?
京都府さんのバックアップのもと、今年2月に開催されたドバイでの展示会内にある京都ブースに出展させて頂きました。砂漠が国土の大半を占めておりイスラエルを除いて農業のイメージがない中東圏において乾燥野菜はいけるという仮説のもと今回の展示会へご... -
リリース
野菜薬膳サービスのサイト公開
野菜で身体を整えるやさい薬膳 「野菜薬膳」とは、スーパーなどで手に入る”身近な野菜”で、身体を内側から整える食事法です。普段何気なく食べている野菜も、薬膳の観点から適切に選び、適切に調理することで、日々の食事がよりおいしく健康的になります。... -
お知らせ
乾燥野菜のプロジェクトページを公開
弊社が過去に関わったプロジェクトの一例を紹介するページを作成しました。 乾燥野菜プロジェクトページ:https://agriture.jp/project 農作物の商品開発事例 株式会社クボタ 様 株式会社クボタが運営するべっぴんふぁーむとのコラボ企画で、クボタグルー... -
リリース
京野菜珈琲の販売を開始
薫りと共に旅する珈琲をコンセプトにした商品を販売している、薫豆堂とのコラボ商品を販売開始しました。世界中の国や都市には、地域の風習、食文化、コミュニティとともに「その土地を思いおこす薫り」があります。薫豆堂のクラフト珈琲は、訪れた地の記... -
イベント
京都高島屋でのPOP UP SHOPを開催
京都高島屋で開催される、TUNAGU ACTION WEEKSにてポップアップで販売をいたします。 ■10月2日(水)→8日(火)■京都高島屋 地下 POP UP STAGE 05 ※数に限りがございます。売り切れの節はご容赦ください。 https://www.instagram.com/p/DAnX07Tv0zA/?img_index=7 -
メディア掲載
「スペースシップアース」に代表小島のインタビュー記事が掲載されました。
エレビスタ株式会社(https://erevista.co.jp/)が運営するSDGsポータルサイト「スペースシップアース」にインタビュー記事が掲載されました。 https://spaceshipearth.jp/agriture/ ーー 記事の冒頭 株式会社Agriture|規格外野菜を乾燥野菜に。その先に... -
リリース
30種類以上の乾燥野菜からオリジナルブレンドを作れるOEMサービスをローンチ
乾燥野菜のオリジナルブレンド 2030年の持続可能な社会の実現に向けて企業はSDGsな取り組みを行なっています。近年、採用イベントや展示会での配布用ノベルティにおいても、環境に配慮した商品が選択肢として加わってきています。このような環境に配慮した... -
イベント
貝印(株)が運営するオンライン料理教室Chefonでのコラボ教室を開催しました
貝印株式会社が運営するオンライン料理教室chefonが特別企画としてコラボレーションしました。ミシュラン一つ星「一凛」店主の橋本幹造氏が乾燥野菜を使ったレシピを考案されています。 ミシュラン一つ星「一凛」店主の橋本幹造氏が提唱する、旨味が凝縮さ... -
イベント
8月催事のお知らせ
8月の催事のお知らせです。 日時場所内容2024/8/6オラネウボーノおにぎり販売2024/8/17ウシヤマクレープポップアップ販売2024/8/20オラネウボーノおにぎり販売2024/8/25オラネウボーノおにぎり販売2024/8/27オラネウボーノおにぎり販売 墨田区菊川にありま... -
メディア掲載
京都新聞に掲載されました「災害時の備えに 気軽にできる「ローリングストック」とは?一度試してみませんか」
「災害時の備えに 気軽にできる「ローリングストック」とは?一度試してみませんか」 災害時に備える「ローリングストック」をご存じですか。普段から食べている、消費期限が長めの食品を多めに買い置き、食べた分だけ買い足す備蓄法です。非常食というと... -
リリース
もしもの時でも、野菜を美味しく食べたい!乾燥野菜の「OYAOYA」が、ローリングストック用の定期便を再販開始
OYAOYAでは、「おいしい!を耕そう。」をテーマとして、京都産の規格外野菜をアップサイクルした乾燥野菜を2021年より販売しています。野菜を天日干しに近い温度でじっくり乾かすことにより、旨味や栄養が凝縮するのはもちろん、生鮮野菜では気付けなかっ... -
メディア掲載
ブレーン2024年3月号に梨からの手紙が掲載されました
ブレーン3月号「エディターズチェック」にてドライ梨ブランド「梨からの手紙」のパッケージを紹介いただいています。デザイナーである畔柳さんのインタビュー記事も掲載いただいています。 ブレーン2024年3月号 amazonページ 梨からの手紙 official website -
メディア掲載
BranD Magazineにて京丹波ラディッシュが掲載されました
香港のデザイン雑誌 「BranD Magazine」 の70号に小島がアドバイザーを務めました、京丹波ラディッシュが掲載されました。 京丹波ラディッシュとは、大粒ジューシー。甘くてフルーティー。美味しさがポンポン跳ねる新鮮味に舌と心も弾む京丹波産ラディッシ... -
リリース
二十世紀梨のドライフルーツ「梨からの手紙」リリース
「農業の、これからを創る」をミッションに掲げる京都発の農業ベンチャーの株式会社Agriture(本社:京都府京都市)は、二十世紀梨のドライフルーツ「梨からの手紙」をMakuakeにて先行販売を開始いたしました。 https://www.makuake.com/project/agriture/ ... -
メディア掲載
TOPPAN(株)が運営するメディアにて掲載されました
日本各地の旬の生産現場や、食文化にまつわる情報、贈り物に適した季節の商品などを取材し紹介している、「SHUN GATE」内にある、THINK&EATにてOYAOYAの取り組みをご紹介いただきました。 THINK&EATとは 限りある食品を無駄にしないためにできるこ... -
お知らせ
乾燥野菜の戻し方を公開
今まで乾燥野菜を使ったレシピを紹介してきましたが、今回新たに野菜の水戻し方法について公開をしました。乾燥野菜は、水戻しや料理にそのまま入れたりと、使い勝手が良く、戻し時間による味わいの変化もあります。 乾燥人参の場合 生の黄にんじんよりも... -
イベント
11月のおにぎり屋について
東京・菊川にあるオラ・ネウボーノにて『京都産干し野菜のおむすびと汁物』の出店日です。 詳しくはこちら:https://www.instagram.com/p/DBxLNkAzu3z/ 開催概要 日時:毎週火曜日 11:00〜15:00(週末出店は月2ほど)場所:オラ・ネウボーノ @hola_neuvono... -
リリース
【植物性100%】野菜出汁にぴったりの「出汁用ドライトマト」をリリース
株式会社Agriture(本社:京都府京都市)は、増加しているインバウンド観光客をはじめ、ベジタリアン対応が必要な場面で活躍する野菜出汁シリーズとして「出汁用ドライトマト」の取り扱いを開始しました。 増加するインバウンド観光客とベジタリアン対応 京... -
メディア掲載
つくる、使う、考える人のデザイン情報サイトJDNにて掲載をされました
カラフルな色合いと素朴な野菜のイラストが目を引く、乾燥野菜ブランド「OYAOYA」のパッケージ。見た目からも美味しさが伝わってくるデザインは、それまでの乾燥野菜のイメージを変え、若い世代にも届くようつくられました。パッケージのほか、原料に規格... -
お知らせ
京野菜を使った乾燥野菜ブランドOYAOYAが、グローバル刃物メーカー貝印へのM&Aによる連結子会社化を発表
いつでも、とれたて「畑の新しいご馳走」である、乾燥野菜を販売するOYAOYA(運営:株式会社Agriture、本社:京都府京都市)は、グローバル刃物メーカーの貝印株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼COO:遠藤 浩彰)にグループ入りいたしまし... -
リリース
島野菜を使った乾燥野菜ブランド「シマドリ」が公開されました
「シマどり」という名前は「沖縄の魅力をトリが運んでいく」というイメージで名付けました。「島の採りたて」の美味しさをそのまんまお届けするという意味もあります。 6年目になった沖縄での暮らしの中でも、独特の面白さと可能性をずっと感じてきている... -
受賞
京野菜を使った乾燥野菜ブランドOYAOYAが「Topawards Asia」を受賞
京都府北部エリアの農家さんから仕入れたとれたてのFreshな野菜たちを、Dryでしか味わえない「畑の新しいご馳走」として提案する、乾燥野菜ブランドOYAOYAが優れたアジア限定の招待制パッケージデザイン賞「Topawards Asia」を受賞いたしました。 Topaward... -
メディア掲載
ソーシャルグッドな地域資源のアイデアマガジン「Local Resource News」に掲載いただきました
OYAOYA × 中山間地域の廃棄野菜 農地というと、高低差のない平坦な土地をイメージする人が多いかもしれません。実は、山の多い日本では約4割が中山間地域※1。傾斜があり農地としては不利な点が多いため、他のエリア以上に農家離れが進んでいます。今回、... -
お知らせ
京丹波ラディッシュ
大粒ジューシー。甘くてフルティー。京丹波ラディッシュ 京丹波地域でラディッシュ栽培をしている野村さんを核として始動した、ラディッシュ産地かプロジェクトにアドバイザーとして参画いたしました。 ブランドサイト:https://radish-kyoto.com/ -
受賞
日本タイポグラフィ年鑑に入選しました
日本タイポグラフィ年鑑2022のヴィジュアルアイデンティティ部門のロゴタイプ・シンボルマーク部門に乾燥野菜ブランド OYAOYAのロゴマークが入選いたしました。 関連記事 ポーラデザイン事務所 OYAOYA
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