小島 怜– Author –
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乾燥野菜
乾燥アスパラガス
アスパラガスはアスパラギン酸やビタミン群を豊富に含む春〜初夏が旬の野菜で、シャキッとした食感と甘みが特徴です。乾燥アスパラガスは国産の旬のアスパラガスを低温で丁寧に乾燥し、スライス・チップ形状で仕上げています。スープ、煮込み料理、炊き込... -
乾燥野菜
乾燥紫唐辛子
紫唐辛子はアントシアニン色素による鮮やかな紫色が特徴の唐辛子で、フルーティーな辛味と独特の彩りを持っています。乾燥紫唐辛子は低温乾燥で紫色の色味を最大限に保持し、ホール・フレーク・粗砕の3形状で展開しています。スパイスミックスやドリンク漬... -
乾燥野菜
乾燥バジル
バジルはシソ科メボウキ属のハーブで、リナロールを主成分とする甘く爽やかな香りが特徴です。乾燥バジルは国産のスイートバジルを低温で丁寧に乾燥し、フレッシュリーフに近い香気をドライリーフの形状で保持しています。パスタソースやピザ、煮込み料理... -
伝統野菜
青森の伝統野菜とは?11品目の特徴と旬・食べ方を解説
「伝統野菜」の定義と本記事の対象 「伝統野菜」には全国統一の定義がなく、認定機関によって基準が異なります。本記事の内容を正確に理解していただくため、まず主要な認定機関の基準を整理します。 認定機関主な基準京都府「京の伝統野菜」明治以前から... -
リリース
[プレスリリース]食品OEMのマッチングサイト「食品OEMの窓口」が、SEO・LLMO集客支援のGgrowとAI検索時代に対応した共同取り組みを開始
プレスリリースはこちら:https://www.value-press.com/pressrelease/372711/ ■ 取り組みの背景 食品業界では、原材料高騰や人手不足に加え、消費者の購買行動のデジタルシフトが急速に進行しており、BtoB・BtoCを問わず「Webでいかに見つけてもらうか」が... -
パウダー
紫唐辛子パウダー
紫唐辛子パウダーは、アントシアニン系の色素をもつ紫品種の唐辛子を低温乾燥し、京都府内の自社加工所で粉砕まで一貫処理した業務用スパイス原料です。紫色の発色とフルーティーな立ち香、紫品種特有のやわらかな辛みのバランスを活かし、和風・洋風・菓... -
パウダー
スイートバジルパウダー
国産スイートバジルパウダーは、国内契約栽培で収穫したバジルの葉を低温乾燥し、京都府内の自社加工所で粉砕まで一貫処理した業務用ハーブ原料です。ブドウ糖・着色料・酸化防止剤を使わず、葉本来の香りと深いグリーンを粉末に残しています。イタリアン... -
伝統野菜
北海道の伝統野菜とは?14品目の特徴と旬・食べ方を解説
北海道の伝統野菜は、明治の開拓使が海外から持ち込んだ品種と、厳しい寒冷地で磨かれた在来品種が融合して生まれた独特の食文化です。札幌黄や男爵いも、ラワンぶきなど、道民の暮らしに深く根づいた14品目は、北海道の開拓史そのものを映す鏡でもありま... -
「有機食品の購買は味より信頼で決まる」──日英共同研究が2,800人調査で実証、有機JAS認証の制度的信頼が日本の有機農業普及のカギ
ブルネル大学×神戸大学の日英2,800人調査で「有機食品の購買は味より制度的信頼で決まる」と実証。日本では政府主導の有機JAS認証への信頼が購買に直結し、認証制度の透明性向上が有機農業普及のカギであることが示された。 -
年間200万トンの籾殻を食品に——日本発プロジェクト「Kami-神-」がフードロス×農業副産物の常識を変える
農業副産物として捨てられる籾殻200万トンを食品資源に転換する日本発プロジェクト「Kami-神-」が4月15日プレオープン。フードロス削減と循環農業の新潮流。 -
リリース
[プレスリリース]小袋充填を10袋から始められるサービスを開始|小ロットで初めて食品OEMの立ち上がりをサポート
プレスリリースはこちら:https://www.value-press.com/pressrelease/372537/ 背景:小ロット充填ニーズの高まりと、既存OEM市場のギャップ 食品業界では、新商品のテスト販売、展示会でのサンプル配布、販促用ノベルティなど、「まずは少量だけ作って試し... -
農作物の「畑のフードロス」をAIで予防——ミライ菜園TENRYOがJA豊橋で作業9割削減、収量15%増を実現
2026年、筑波大学発アグリテックスタートアップ「株式会社ミライ菜園」(名古屋市・代表:畠山友史)が開発したAI病害虫予測アプリ「TENRYO(テンリョウ)」が農業現場への浸透を加速している。世界で年間約25%の作物が収穫前に失われるという「畑のフード... -
「OYASAI FARM」都市型AI水耕栽培ユニットが有楽町・Tokyo Innovation Baseで実機展示——初期投資52%削減・生産量290%増を実現
2026年4月1日、OYASAI株式会社(福岡市・代表:國村隼太)の都市型AI水耕栽培ユニット「OYASAI FARM」が、東京・有楽町のTokyo Innovation Base(TiB)で実機展示を開始した。展示期間は2026年5月31日まで。同社は2025年4月創業の農業スタートアップで、「... -
国が支援、下水汚泥から再生リン回収施設を拡大——肥料の国産化へ動く農業の転換点
2026年4月、国土交通省は下水汚泥から「再生リン」を回収する施設の拡大に向け、国として支援策を強化する方針を明らかにした。ロシアによるウクライナ侵攻を機に揺らいだ肥料原料の安定供給体制を立て直すため、下水処理場という既存インフラを「国産リン... -
コラム
旭川の規格外ジャガイモ11万トンをアイスに——酪農の危機と廃棄野菜をつなぐ地域再生プロジェクト
2026年4月1日、北海道旭川市に拠点を置くいろえんぴつ株式会社が、旭川駅前への「世界中から人が集まるアイス屋」出店計画を発表した。一見するとユニークな飲食店開業の話に見えるが、その背景にあるのは深刻な問題だ——上川管内で年間約11万1,000トンにの... -
コラム
スーパーの当日廃棄食品をひとり親家庭へ——「ステナス」実証実験で平均42%のマッチングを達成
2026年4月7日、一般社団法人サステイナブルフードチェーン協議会とネッスー株式会社は、環境省の令和7年度モデル事業として実施した食品マッチングプラットフォーム「ステナス」の実証実験結果を発表した。食品スーパーで当日販売できなくなった生鮮食品を... -
業界ニュース
ベトナム農林水産輸出、2026年第1四半期は166.9億ドル——コーヒー・米の価格急落も水産が13%増で下支え
ベトナム農業農村開発省が発表した2026年第1四半期(1〜3月)の農林水産物輸出統計によると、総輸出額は166億9000万米ドル(前年同期比+5.9%増)に達した。コーヒーや米など主力作物の国際価格が急落するという逆風の中での達成であり、特に水産分野の底力... -
物価高と「物流2024年問題」が食品ロスを増大——クラダシ調査、78社のリアルな実態
2026年4月8日、フードロス削減サービスを運営する株式会社クラダシが、食品関連事業者78社を対象とした最新の意識調査結果を公表した。調査によれば、約78.2%の事業者がすでにフードロス削減に取り組んでいる一方、「物価高による需要変化」と「物流の制約... -
大和野菜
大和野菜とは?奈良が誇る伝統野菜25品目の特徴と食べ方
大和野菜は、奈良県が認定する伝統野菜と独自ブランド野菜の総称です。戦前から奈良盆地や大和高原の風土に育まれてきた在来品種を中心に、現在「大和の伝統野菜」20品目と「大和のこだわり野菜」5品目の計25品目が認定されています。(参照:奈良県公式サ... -
なにわ野菜
なにわの伝統野菜とは?大阪が誇る25品目の特徴と旬を解説
なにわの伝統野菜とは?認定基準と歴史 「天下の台所」と呼ばれた大阪には、江戸時代から各地域の風土に根ざした独自の野菜が栽培されてきました。なにわの伝統野菜は、大阪府が公式に認定する野菜の品目群で、現在25品目が登録されています。戦後の急激な... -
イベント
上海で開催されたFBIF2025にOYAOYAが出展しました
FBIF(Food & Beverage Innovation Forum)は、アジア太平洋地域で最も影響力のある食品業界イベントの一つであり、食品・飲料業界のイノベーションを推進するための国際的なフォーラムです。2014年に中国・上海でSimba Eventsによって設立されて以来... -
リリース
石川県の伝統野菜 加賀野菜の乾燥加工を開始
この度、石川県の伝統野菜である「加賀野菜」の乾燥加工を開始しました。地元農家と連携し、旬の味わいをそのまま閉じ込めた乾燥野菜としてお届けします。 加賀野菜とは? 加賀野菜とは、石川県加賀地方で長年にわたって栽培されてきた伝統野菜のことを指... -
リリース
沖縄県産のドライフルーツ入荷
この度、新作のドライフルーツとして「ドライパイナップル」と「ドライシークワーサー」を入荷しました。南国沖縄の爽やかな風味をそのまま凝縮した2種類のドライフルーツが、新たにラインナップに加わります。 南国フルーツの魅力を凝縮|ドライパイナッ... -
リリース
国産野菜パウダーの掲載を開始
この度、新たに「野菜パウダー」の掲載を開始いたしました。国産の野菜を使って乾燥野菜を粉末状に加工した野菜パウダーは、手軽に栄養価をプラスできる便利な食材として注目を集めています。 野菜パウダーとは? 野菜パウダーは、新鮮な野菜を乾燥させ、... -
メディア掲載
食品OEMの窓口に掲載されました
食品OEM選びに、もう迷わない。をコンセプトに、OEMメーカーを掲載した食品OEMの窓口に、弊社の情報を掲載しました。 メーカーの一覧はもちろん、各ジャンルのコラムや、言葉図鑑なども用意されています。 食品OEMの窓口はこちら 食品OEMの窓口 Agriture... -
メディア掲載
掲載情報
このたび、フードロス削減をテーマにしたショッピングサイト「クラダシ(Kuradashi)」が運営する『Kuradashi Magazine』にて、Agritureの商品をご紹介いただきました。 『Kuradashi Magazine』は、食品ロス削減に取り組むクラダシが、サステナビリティや... -
お知らせ
乾燥野菜レシピを180以上更新
OYAOYAでのレシピ公開 弊社が運営する乾燥野菜ブランドOYAOYAでは、ユーザさんからの投稿・専属でのレシピ作成を通じて合計180以上のレシピを公開いたしました。通常の汁物レシピだけでなく、乾燥野菜だからこそできるアレンジなどを加えたものも制作して... -
お知らせ
野菜別の効能図鑑を作成しました
野菜ごとの効能を知ろう! 健康を意識した食生活を送りたいけれど、「どんな野菜がどのような働きをするのか分からない…」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか?そんな方に向けて、野菜ごとの特徴や薬膳的な視点での活用法をまとめた【野菜別の効能... -
お知らせ
乾燥野菜はドバイでニーズがあるのか?
京都府さんのバックアップのもと、今年2月に開催されたドバイでの展示会内にある京都ブースに出展させて頂きました。砂漠が国土の大半を占めておりイスラエルを除いて農業のイメージがない中東圏において乾燥野菜はいけるという仮説のもと今回の展示会へご... -
お知らせ
乾燥野菜のプロジェクトページを公開
弊社が過去に関わったプロジェクトの一例を紹介するページを作成しました。 乾燥野菜プロジェクトページ:https://agriture.jp/project 農作物の商品開発事例 株式会社クボタ 様 株式会社クボタが運営するべっぴんふぁーむとのコラボ企画で、クボタグルー... -
リリース
野菜薬膳サービスのサイト公開
野菜で身体を整えるやさい薬膳 「野菜薬膳」とは、スーパーなどで手に入る”身近な野菜”で、身体を内側から整える食事法です。普段何気なく食べている野菜も、薬膳の観点から適切に選び、適切に調理することで、日々の食事がよりおいしく健康的になります。... -
イベント
京都高島屋でのPOP UP SHOPを開催
京都高島屋で開催される、TUNAGU ACTION WEEKSにてポップアップで販売をいたします。 ■10月2日(水)→8日(火)■京都高島屋 地下 POP UP STAGE 05 ※数に限りがございます。売り切れの節はご容赦ください。 https://www.instagram.com/p/DAnX07Tv0zA/?img_index=7 -
リリース
京野菜珈琲の販売を開始
薫りと共に旅する珈琲をコンセプトにした商品を販売している、薫豆堂とのコラボ商品を販売開始しました。世界中の国や都市には、地域の風習、食文化、コミュニティとともに「その土地を思いおこす薫り」があります。薫豆堂のクラフト珈琲は、訪れた地の記... -
メディア掲載
「スペースシップアース」に代表小島のインタビュー記事が掲載されました。
エレビスタ株式会社(https://erevista.co.jp/)が運営するSDGsポータルサイト「スペースシップアース」にインタビュー記事が掲載されました。 https://spaceshipearth.jp/agriture/ ーー 記事の冒頭 株式会社Agriture|規格外野菜を乾燥野菜に。その先に... -
リリース
30種類以上の乾燥野菜からオリジナルブレンドを作れるOEMサービスをローンチ
乾燥野菜のオリジナルブレンド 2030年の持続可能な社会の実現に向けて企業はSDGsな取り組みを行なっています。近年、採用イベントや展示会での配布用ノベルティにおいても、環境に配慮した商品が選択肢として加わってきています。このような環境に配慮した... -
イベント
8月催事のお知らせ
8月の催事のお知らせです。 日時場所内容2024/8/6オラネウボーノおにぎり販売2024/8/17ウシヤマクレープポップアップ販売2024/8/20オラネウボーノおにぎり販売2024/8/25オラネウボーノおにぎり販売2024/8/27オラネウボーノおにぎり販売 墨田区菊川にありま... -
イベント
貝印(株)が運営するオンライン料理教室Chefonでのコラボ教室を開催しました
貝印株式会社が運営するオンライン料理教室chefonが特別企画としてコラボレーションしました。ミシュラン一つ星「一凛」店主の橋本幹造氏が乾燥野菜を使ったレシピを考案されています。 ミシュラン一つ星「一凛」店主の橋本幹造氏が提唱する、旨味が凝縮さ... -
メディア掲載
京都新聞に掲載されました「災害時の備えに 気軽にできる「ローリングストック」とは?一度試してみませんか」
「災害時の備えに 気軽にできる「ローリングストック」とは?一度試してみませんか」 災害時に備える「ローリングストック」をご存じですか。普段から食べている、消費期限が長めの食品を多めに買い置き、食べた分だけ買い足す備蓄法です。非常食というと... -
リリース
もしもの時でも、野菜を美味しく食べたい!乾燥野菜の「OYAOYA」が、ローリングストック用の定期便を再販開始
OYAOYAでは、「おいしい!を耕そう。」をテーマとして、京都産の規格外野菜をアップサイクルした乾燥野菜を2021年より販売しています。野菜を天日干しに近い温度でじっくり乾かすことにより、旨味や栄養が凝縮するのはもちろん、生鮮野菜では気付けなかっ... -
メディア掲載
ブレーン2024年3月号に梨からの手紙が掲載されました
ブレーン3月号「エディターズチェック」にてドライ梨ブランド「梨からの手紙」のパッケージを紹介いただいています。デザイナーである畔柳さんのインタビュー記事も掲載いただいています。 ブレーン2024年3月号 amazonページ 梨からの手紙 official website -
メディア掲載
BranD Magazineにて京丹波ラディッシュが掲載されました
香港のデザイン雑誌 「BranD Magazine」 の70号に小島がアドバイザーを務めました、京丹波ラディッシュが掲載されました。 京丹波ラディッシュとは、大粒ジューシー。甘くてフルーティー。美味しさがポンポン跳ねる新鮮味に舌と心も弾む京丹波産ラディッシ... -
リリース
二十世紀梨のドライフルーツ「梨からの手紙」リリース
「農業の、これからを創る」をミッションに掲げる京都発の農業ベンチャーの株式会社Agriture(本社:京都府京都市)は、二十世紀梨のドライフルーツ「梨からの手紙」をMakuakeにて先行販売を開始いたしました。 https://www.makuake.com/project/agriture/ ... -
メディア掲載
TOPPAN(株)が運営するメディアにて掲載されました
日本各地の旬の生産現場や、食文化にまつわる情報、贈り物に適した季節の商品などを取材し紹介している、「SHUN GATE」内にある、THINK&EATにてOYAOYAの取り組みをご紹介いただきました。 THINK&EATとは 限りある食品を無駄にしないためにできるこ... -
お知らせ
乾燥野菜の戻し方を公開
今まで乾燥野菜を使ったレシピを紹介してきましたが、今回新たに野菜の水戻し方法について公開をしました。乾燥野菜は、水戻しや料理にそのまま入れたりと、使い勝手が良く、戻し時間による味わいの変化もあります。 乾燥人参の場合 生の黄にんじんよりも... -
イベント
11月のおにぎり屋について
東京・菊川にあるオラ・ネウボーノにて『京都産干し野菜のおむすびと汁物』の出店日です。 詳しくはこちら:https://www.instagram.com/p/DBxLNkAzu3z/ 開催概要 日時:毎週火曜日 11:00〜15:00(週末出店は月2ほど)場所:オラ・ネウボーノ @hola_neuvono... -
リリース
【植物性100%】野菜出汁にぴったりの「出汁用ドライトマト」をリリース
株式会社Agriture(本社:京都府京都市)は、増加しているインバウンド観光客をはじめ、ベジタリアン対応が必要な場面で活躍する野菜出汁シリーズとして「出汁用ドライトマト」の取り扱いを開始しました。 増加するインバウンド観光客とベジタリアン対応 京... -
メディア掲載
つくる、使う、考える人のデザイン情報サイトJDNにて掲載をされました
カラフルな色合いと素朴な野菜のイラストが目を引く、乾燥野菜ブランド「OYAOYA」のパッケージ。見た目からも美味しさが伝わってくるデザインは、それまでの乾燥野菜のイメージを変え、若い世代にも届くようつくられました。パッケージのほか、原料に規格... -
お知らせ
京野菜を使った乾燥野菜ブランドOYAOYAが、グローバル刃物メーカー貝印へのM&Aによる連結子会社化を発表
いつでも、とれたて「畑の新しいご馳走」である、乾燥野菜を販売するOYAOYA(運営:株式会社Agriture、本社:京都府京都市)は、グローバル刃物メーカーの貝印株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼COO:遠藤 浩彰)にグループ入りいたしまし... -
リリース
島野菜を使った乾燥野菜ブランド「シマドリ」が公開されました
「シマどり」という名前は「沖縄の魅力をトリが運んでいく」というイメージで名付けました。「島の採りたて」の美味しさをそのまんまお届けするという意味もあります。 6年目になった沖縄での暮らしの中でも、独特の面白さと可能性をずっと感じてきている... -
受賞
京野菜を使った乾燥野菜ブランドOYAOYAが「Topawards Asia」を受賞
京都府北部エリアの農家さんから仕入れたとれたてのFreshな野菜たちを、Dryでしか味わえない「畑の新しいご馳走」として提案する、乾燥野菜ブランドOYAOYAが優れたアジア限定の招待制パッケージデザイン賞「Topawards Asia」を受賞いたしました。 Topaward...
