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京丹波ラディッシュ

京丹波ラディッシュ
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ラディッシュの産地化に向けたプロジェクト

京都・京丹波地域でラディッシュ栽培をしている野村さんが発起人となり、地域おこしの手段として始まったプロジェクトです。Agriture CEOの小島がWebのシステム構築及び、SNSをはじめとするバックエンドを支援しました。また、京丹波ラディッシュを使った乾燥野菜の製造もしています。公式HP

京丹波町について

京都の中でも数々のブランド農産物で知られる食の町「京丹波」で生まれました。黒枝豆や丹波栗などに憧れて、京丹波ラディッシュもまた食の町にふさわしい新名物になれるよう、ラディッシュの産地化を目指しています。

美味しさ弾むラディッシュ

一般的なラディッシュに比べ、ひと回りもふた回りも大きいのが特徴で加熱するとジューシーに食感が変化。多様な料理でお楽しみいただけます。乾燥野菜に加工をすることで、サラダのトッピングに加えたり、スイーツに使えたりと多様な楽しみ方ができます。

乾燥ラディッシュ

農家特化のデジタル支援

Agritureでは規格外野菜をアップサイクルした乾燥野菜はもちろん、京野菜・他地域の伝統野菜をはじめとする持続可能な食材調達と食品ロス削減に向けて事業展開をしてまいります。

また、デジタル領域での支援も行っていますので商品開発や、新規事業に関してもお問い合わせをお待ちしております。

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この記事を書いた人

小島 怜のアバター 小島 怜 Agriture CEO

株式会社Agriture CEO/乾燥野菜やドライフルーツを中心とした受託加工・OEM事業。京都府内の農家と連携し、規格外野菜の活用や6次産業化支援を通じて、「持続可能な食の流通」を追求している。製造現場での豊富な実体験を活かし、商品企画から試作、小ロット対応、パッケージ設計、販路開拓支援まで、OEMを検討するすべての事業者に伴走するサポートを提供。

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