小島 怜– Author –
-
お知らせ
農林水産省「ニッポンフードシフト」ローリングストックページに掲載されました
この度、農林水産省が推進する食育・食料安全保障の啓発プロジェクト「食から日本を考える。NIPPON FOOD SHIFT」のローリングストック特設ページに、株式会社Agritureが共同PRメンバーとして掲載されました。 ローリングストックとは ローリングストックと... -
野菜不足
オフィスで人気のヘルシースナック16選!健康経営を実現する選び方
働き方が多様化する今、社員の健康管理は企業にとって重要な経営課題となっています。 デスクワーク中心の職場では、昼食がパンやおにぎりで済まされるケースが多く、外出しづらい立地のオフィスではコンビニに頼りがちな傾向が強まります。残業時の間食や... -
スーパーフード
モリンガの効果と栄養を徹底解説|90種類以上の栄養素の秘密
最近、健康志向の高まりとともに注目を集めている「モリンガ」。 インド原産のワサビノキ科の植物で、葉・種子・根など、ほとんどの部位を利用できることから「奇跡の木」「生命の木」とも呼ばれています。熱帯・亜熱帯地域で育つこの樹木は、驚異的な成長... -
規格外野菜
Z世代が選ぶ食品。環境配慮がブランド力になる時代
皆さま、こんにちは。株式会社Agritureの小島(コジマ)です。私たちは規格外野菜や収穫余剰といった未利用資源を乾燥や粉末化によって新しい食品原料へと生まれ変わらせる取り組みを行っています。日々、野菜に新しい価値を与える仕事をしていると、世代... -
フェアトレード
企業ブランディングに貢献!サステナブルなノベルティの選び方
企業が持続可能な社会の実現に向けて取り組む中、ノベルティグッズにも環境負荷の低減や持続可能性が求められるようになってきました。その中で、乾燥野菜はSDGs(持続可能な開発目標)への貢献ができるという新たなノベルティとして活用される場合があり... -
フードロス削減
規格外野菜とフードロスの関係性|解決策と取り組み事例
見た目やサイズが基準を満たさないという理由で、市場に流通せず廃棄される「規格外野菜」。本来まだ十分に食べられるにもかかわらず、多くが廃棄されており、フードロスの大きな要因の一つとなっています。 近年では、こうした規格外野菜の活用が注目され... -
フードロス削減
注目のアップサイクル食品ブランド|持続可能な選択
世界で生産される食品の約4割が廃棄されている中、「アップサイクル食品」はその無駄を価値に変える新たな解決策として注目されています。本記事では、廃棄予定の食材や副産物に新たな命を吹き込むアップサイクルの考え方と、京都発の乾燥野菜ブランド「OY... -
フードロス削減
未利用資源を活用した新ビジネスの可能性と成功の5つの秘訣
資源価格の高騰、環境配慮への圧力、サステナブル経営の潮流。いま、企業に求められているのは「使い尽くす」発想です。注目されているのが、これまで見過ごされてきた“未利用資源”の活用。廃棄されていた農作物の副産物や、地域に眠る素材、加工時に出る... -
スーパーフード
スーパーフード原料の選定ガイド|商品開発で押さえるべきポイント
健康志向の高まりとともに、機能性食品市場は急速に拡大しています。その中核を担うのが「スーパーフード」と呼ばれる栄養価の高い原料です。 スーパーフードとは、栄養バランスに優れ、体によい有用成分を多種類含む食品、または特定の有用成分が突出して... -
スーパーフード
モリンガの粉末加工方法|栄養を保持する製造プロセスと品質管理
モリンガは「奇跡の木」と呼ばれ、90種類以上の栄養素を含むスーパーフードとして注目されています。しかし、その豊富な栄養価を最大限に活かすには、適切な加工方法が不可欠です。 粉末化の工程は、収穫から始まります。鹿児島県内の加工施設では、収穫後... -
スーパーフード
モリンガパウダーの使い方完全ガイド|効果的な摂取方法と活用レシピ
モリンガパウダーは、「奇跡の木」と呼ばれるモリンガの葉を乾燥させて粉末状に加工した健康食品です。 インド原産のこの植物は、90種類以上の栄養素を含み、ビタミンA・ビタミンC・カルシウム・鉄分・アミノ酸類など、私たちの体に必要な栄養素をバランス... -
スーパーフード
モリンガ商品開発のポイント|成功する企画・製造・販売戦略
健康志向の高まりとともに、スーパーフードへの関心が急速に拡大しています。 その中でも「奇跡の木」と呼ばれるモリンガは、ビタミンA・ビタミンC・カルシウム・鉄分・アミノ酸類など多岐にわたる栄養素を含み、機能性食品やパウダー商品、青汁系の原料と... -
パウダー
ヨモギ細かい粉末の用途とは?食品・美容・健康分野での活用法
日本で古くから親しまれてきたヨモギ。春の野草として知られるこの植物は、細かい粉末に加工することで驚くほど多彩な用途が広がります。和菓子の定番素材から、最先端の美容製品まで、ヨモギ粉末は私たちの生活に深く根ざしているのです。 本記事では、ヨ... -
よもぎ
ヨモギ需要が上昇する背景とは?市場トレンドと活用の可能性
近年、ヨモギの需要が著しく上昇しています。 日本で古くから親しまれてきたこの和草が、今なぜこれほど注目されているのでしょうか。その背景には、健康志向の高まり、和ハーブへの再評価、そして美容・食品業界での新たな活用方法の発見があります。特に... -
よもぎ
国産ヨモギの品質基準とは?産地・栽培・加工で見極めるポイント
ヨモギの品質を語る上で、最も重要な要素は何だと思いますか? 多くの人が「国産」「無農薬」という言葉に注目しますが、実は品質を決定づける最大の要因は「乾燥技術」です。せっかく良質なヨモギを栽培しても、乾燥工程で栄養や香りが失われてしまえば、... -
ドライフルーツ
高単価の国産ドライフルーツが少ない理由とペット・菓子開発での可能性
ヘルシーなおやつ、自然派素材として人気が高まるドライフルーツ。しかし、国内市場で流通している多くの製品は、海外産かつ砂糖を添加したものが大半を占めています。実は「国産」「砂糖不使用」のドライフルーツは、まだまだ限られた存在です。 なぜ国産... -
ドライフルーツ
食べる紅茶とは?ギフト・ノベルティに最適なフルーツティーの魅力
お茶の楽しみ方が進化しています。ここ数年、注目を集めているのが「食べる紅茶」という新しいカテゴリー。紅茶やハーブティーにドライフルーツを加え、お湯を注いで香りと味を楽しみ、最後にはフルーツそのものを食べられるというスタイルです。 華やかな... -
フリーズドライ
いちご乾燥方法を徹底比較|フリーズドライ・天日干し・オーブンの特徴と使い分け
いちごは鮮やかな色と甘酸っぱい風味が魅力的な果物ですが、日持ちしないのが難点です。 そこで注目されているのが、いちごを乾燥させて長期保存する方法。フリーズドライ、天日干し、オーブン、ドライフルーツメーカーなど、さまざまな乾燥技術が存在し、... -
フリーズドライ
フリーズドライいちごスライスの活用術|製菓製パンでの使い方と保存方法を徹底解説
フリーズドライいちごスライスは、製菓製パンの現場で注目を集めている素材です。 新鮮ないちごを均一にスライスしてから急速冷凍し、真空状態で水分を昇華させることで乾燥させたもの。熱を加えずに水分だけを取り除くため、いちご本来の鮮やかな赤色と独... -
フリーズドライ
フリーズドライいちごダイスの使い方完全版|製菓製パンでの活用事例と選び方のコツ
製菓や製パンの現場で、フリーズドライいちごダイスが注目を集めています。 鮮やかな赤色と甘酸っぱい風味を保ちながら、長期保存が可能で扱いやすいこの素材は、グラノーラやヨーグルト、焼き菓子など幅広い用途で活躍します。しかし、形状やサイズの選び... -
フリーズドライ
フリーズドライいちご業務用の選び方完全ガイド|形状別の使い分けと調達のコツ
製菓製パンの現場で、いちごの鮮やかな赤色と独特の甘酸っぱさをそのまま活かしたい。 そんな願いを叶えてくれるのが、フリーズドライいちごです。熱をかけずに水分だけを取り除く凍結乾燥技術により、生のいちごが持つ色・香り・風味・形状を損なわず、長... -
フリーズドライ
フリーズドライ加工費用の相場と削減方法|ロット別コスト比較と業者選びのポイント
フリーズドライ加工を検討しているけれど、費用がどれくらいかかるのか不安に感じていませんか? 実は、フリーズドライ加工の費用は素材の種類や形状、ロット数によって大きく変動します。適正価格を知らずに発注すると、予算オーバーになったり、逆に品質... -
フリーズドライ
フリーズドライ最低ロットの基礎知識|小ロット発注を実現する方法と業者選びのポイント
フリーズドライ加工を検討する際、多くの企業が直面する課題があります。 それが「最低ロット」の問題です。特にいちごなどの果物を使った商品開発では、生鮮原料で500kg前後という大量の調達が必要になるケースが一般的で、初めて発注する企業にとっては... -
フリーズドライ
フリーズドライ人気素材ランキング|用途別おすすめと選び方のポイントを徹底解説
食品加工の現場で、いま最も注目される技術のひとつがフリーズドライです。 熱をかけずに水分だけを取り除くこの技術は、素材本来の色・香り・風味・形状を損なわず、生の状態に近いクオリティを保ったまま長期保存できる点が最大の魅力となっています。菓... -
ドライフルーツ
フルーツパウダー活用法16選|製菓製パンから栄養食品まで使い方を完全ガイド
フルーツパウダーは、果物を粉末状に加工した食品素材です。 その製造方法にはいくつかの種類がありますが、中でも注目されているのがフリーズドライ製法によるものです。フリーズドライは素材を急速凍結した後、真空下で水分を昇華させることで乾燥させる... -
フリーズドライ
フリーズドライとは?味噌汁・野菜・いちごに広がる乾燥技術をやさしく解説
ネット通販やお土産屋さんを見ているとよく目にする、「チョコがかかったいちごのお菓子」。インバウンドをはじめ、人気のある商品ですが、フリーズドライ技術が使われているのです。 保存性と手軽さを両立できる加工技術として、家庭用・業務用問わず注目... -
乾燥野菜
乾物とは何か?栄養価の秘密と現代食生活での活用法
乾物とは、長期保存のために食材を乾燥させたもの。水分を抜くことで、うま味や栄養成分が凝縮されているのが特徴です。日本の食文化において、乾物は古くから重要な位置を占めてきました。 保存性に優れ、いつでも手軽に使える便利さと、独特の風味や食感... -
商品開発
ギフト食品OEM京都で差別化する方法|京野菜を活かした商品開発の秘訣
ギフト市場は年々競争が激化しています。 特に食品ギフトの領域では、他社との差別化が難しく、価格競争に巻き込まれやすい状況が続いています。しかし京都という地域には、他の地域にはない独自の強みがあります。それは、京野菜をはじめとする伝統食材と... -
パウダー
京野菜商品化OEMで地域ブランドを創る|パウダー加工から販売まで
京都の伝統野菜は、単なる農産物ではありません。 九条ねぎ、賀茂茄子、壬生菜といった京野菜は、長い歴史の中で培われた栽培技術と京都の豊かな自然環境が生み出した、他の地域では再現できない独自の風味と栄養価を持っています。近年の研究では、京野菜... -
商品開発
素材加工OEM京都で高付加価値商品を作る|技術選定と品質管理の要点
健康食品や飲料市場で差別化を図りたい。 そんな思いを抱える企業にとって、素材加工の品質は商品価値を左右する最重要ポイントです。京都を拠点とする素材加工OEMは、伝統食文化と最新技術が融合した独自の強みを持ち、粉末加工・乾燥加工・エキス抽出と... -
パウダー
乾燥九条ねぎパウダー活用アイデア集|自然な緑色と香りを活かす食品OEM原料とは?
京都の伝統野菜「九条ねぎ」。その豊かな香りと柔らかな食感は、多くの飲食店で利用されています。これを乾燥し、さらに微粉砕することで誕生するのが「乾燥九条ねぎパウダー」。この記事では、乾燥九条ねぎパウダーの特長と、業務用・OEM用途における活用... -
乾燥野菜
業務用九条ねぎ原料の選び方|乾燥・冷凍・生の比較でおすすめ
九条ねぎは、京都を代表する伝統野菜のひとつ。その柔らかさと香りの良さから、さまざまな業務用食品に活用されています。しかし、「生」「冷凍」「乾燥」と複数ある原料形態の中で、どれを選ぶべきか迷う方も多いのではないでしょうか。 本記事では、それ... -
パウダー
業務用野菜パウダーを小ロットで仕入れる方法と活用術
「野菜パウダーを試したいけれど、大ロットでは扱えない」。そんな課題を抱える飲食店や小規模メーカーが増えています。近年では、少量でも仕入れやすい業務用野菜パウダーが登場し、商品開発やメニューへの応用がしやすくなりました。 本記事では、小ロッ... -
業務用食材
青ねぎ・白ねぎ・九条ねぎの違いとは?用途別・保存・加工のポイント徹底比較【業務用仕入れガイド】
ねぎは、日本の食文化に欠かせない存在です。家庭料理から業務用食品まで幅広く使われていますが、「青ねぎ」「白ねぎ」「九条ねぎ」など、さまざまなタイプが存在します。この記事では、それぞれの特性や使い方のポイントを整理し、特に業務用での活用に... -
商品開発
地域素材の魅力を商品化!伝統野菜・京野菜を使ったOEM展開のすすめ
いま、“地域の個性”を活かした商品開発に注目が集まっています。その中でも、伝統野菜や京野菜を使った食品は、見た目の美しさや希少性から、ギフト市場やインバウンド対応商品として強く支持されています。特に、インバウンド観光客が増えている今、地域... -
パウダー
野菜パウダーの栄養価とメリットは?保存性・健康効果まで徹底解説
野菜を毎日しっかり摂ることは大切と分かっていても、調理の手間や保存の難しさ、忙しい日々の中でつい後回しになりがちです。そんな現代人の食生活を支える新しい食材として、注目を集めているのが「野菜パウダー」。野菜を粉末状にすることで、栄養価を... -
パウダー
野菜ペーストとは?パウダーとの違いと活用方法
野菜ペーストとは 野菜ペーストは、新鮮な野菜を加熱・すり潰してペースト状に加工した食品です。生の野菜を使うことが多く、加熱処理によって粘性が増し、滑らかな質感が特徴です。トマトペーストやかぼちゃペーストなど、食材の色や風味がしっかりと残っ... -
パウダー
野菜嫌いも解決!毎日続けられる野菜パウダー商品化アイデア3選
野菜を毎日しっかり摂ることは、健康の基本。ですが、実際は「忙しくて調理の手間がかけられない」「子どもが野菜を嫌がって食べない」「そもそも味が苦手」といった理由から、十分に野菜が摂取できていない人が多いのが現実です。 そうした背景の中で、い... -
ゆず
国産ゆずの魅力|産地別の特徴と選び方のポイント
冬の訪れとともに、日本の食卓を彩る香り高いゆず。 鍋料理のぽん酢、お吸い物の香りづけ、柚子茶として。その爽やかな香りと上品な酸味は、日本の食文化に深く根づいています。でも、スーパーで手に取るとき、こんな疑問を感じたことはありませんか?「ど... -
ゆず
ゆず商品開発の成功法則|企画から販売までのプロセス
高知県馬路村の成功事例をご存知でしょうか? 人口1,000人に満たない小さな村が、ゆず加工品で年商30億円を達成しました。林業の衰退という危機を乗り越え、地域資源を活かした商品開発で奇跡的な復活を遂げたのです。この成功の背景には、緻密な商品企画... -
ゆず
ゆずのグローバル展開|海外市場で成功する戦略とは
海外が注目する日本の香り「ゆず」。そんなゆずが世界で愛されているのはご存知でしょうか。 高知県や徳島県など四国地方を中心に栽培されてきたこの香酸柑橘は、今や「Yuzu」として国際的なブランドを確立しつつあります。和食ブームとともに海外での認知... -
ゆず
ゆずの収穫時期を解説|青ゆず・黄ゆずの見極め方
ゆずの収穫時期を知る重要性をご存知でしょうか。 ゆずは日本を代表する香酸柑橘の一つで、その爽やかな香りと上品な酸味が料理に欠かせない存在です。 しかし、収穫時期を誤ると味や香りが大きく損なわれてしまうことをご存知でしょうか?実は、ゆずには... -
ゆず
ゆずの栄養価を徹底分析|健康効果と効率的な摂取法
冬の訪れとともに、私たちの食卓を彩るゆず。 その爽やかな香りと上品な酸味は、鍋料理のポン酢や柚子茶として親しまれていますが、実はゆずには驚くほど豊富な栄養素が含まれているのをご存知でしょうか。特に果皮には、果汁の4倍ものビタミンCが含まれて... -
商品開発
食品OEM商品開発の試作プロセス完全ガイド|成功への12ステップ
食品OEMにおける試作は、商品開発の成否を左右する最も重要なプロセスです。 製造委託をする前に、味・食感・色・香り・歩留まり・製造適性を確認し、量産に耐えうる処方を固めるために行います。試作なしに量産へ進むと、想定外の品質トラブルやコスト増... -
食品OEM
食品製造委託関西で失敗しない選び方|コスト削減と品質両立の秘訣
関西エリアで新しい食品を開発したい。 そんな想いを抱えながらも、どこから手をつければいいのか分からない方は少なくありません。 大阪・京都・兵庫を中心とした関西圏は、食品製造・健康食品・飲料など多様なOEM企業が集積する日本有数の加工拠点です。... -
展示会・イベント
食品工場Week
食品工場Weekは、食品製造や加工現場が直面する課題を、最新技術やソリューションで解決するための展示会です。会場は幕張メッセで、2025年12月3日(水)から5日(金)まで開催されます。自動化・省人化・DX、衛生・安全対策、食品ロス削減、職場環境改善の4つ... -
展示会・イベント
ドリンクジャパン
ドリンクジャパンは、飲料・液状食品の開発および製造に特化した展示会で、第10回目の開催を迎えます。会期は2025年12月3日(水)から5日(金)まで、会場は幕張メッセ。原料・素材、パッケージ、充填・製造機械、醸造設備、検査装置など、飲料づくりに関わる... -
展示会・イベント
国際食品物流EXPO
国際食品物流EXPOは、食品の輸出入および国内物流に焦点を当てた専門展示会です。会場は幕張メッセで、2025年12月3日(水)から5日(金)まで開催されます。食品の流通に関わる包装、保冷、輸送、在庫管理、輸出入支援サービスなど、あらゆる物流ソリューショ... -
展示会・イベント
"日本の食品"輸出EXPO
“日本の食品”輸出EXPOは、日本国内の食品メーカーが海外市場への販路を拡大するために出展する国際展示会です。会場は幕張メッセで、2025年12月3日(水)から5日(金)まで開催されます。農産物、畜産物、水産物、飲料、調味料、加工食品、菓子など幅広い分野... -
展示会・イベント
JFEX 冬(第7回 国際食品・飲料商談Week)
JFEX 冬(第7回 国際食品・飲料商談Week)は、食品・飲料分野に特化した国際商談展示会です。会場は幕張メッセで、2025年12月3日(水)から5日(金)まで開催されます。加工食品、ワイン・酒、プレミアム食品、生鮮食品、インバウンド向け食品など、5つの専門...
